無人島

2月突入しましたねー!!

乾燥が続きますが自己防衛で、なんとか元気ハツラツ頑張っています。

予報では雪が降る・・結果・・降らない・・ホッ。の繰り返しです。

春が待ち遠しいです。

先日訪れた無人島をご紹介します♡

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ヤシの木がお出迎え

 

 

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岸壁を進むと・・

 

 

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洞窟が・・

洞窟を抜けた景色は・・

そのままダイブしたいくらい綺麗★

 

 

ここは館山~沖ノ島~

歩いて渡れる無人島です。環境省が実施する水質検査ではAAランク。透き通る水面・・

絶景です♡

館山には温泉や海鮮浜焼き、おしゃれなカフェ等盛りだくさん。

夏また行きたいです。

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富士山

こんにちわ

はやいもので、もう2月ですね

寒暖差が激しくて体がついていけない今日この頃です。。。

冬休みを利用して旅行に行ってきました。

富士山がきれいでした

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かるた大会

子供たちの保育園でかるた大会があったらしく、

二人とも賞状をもらってきました。

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3位までは表彰されるそうです。

やるじゃん。

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大当たり

法務課の野澤です。

先日私の通勤用軽自動車が車検時期となり、代車が来ました。

整備の方が帰り、ふと代車のメーターを見るとなんとゾロ目、しかもラッキー7です。

テンションが上がり撮影してしまいました。

良いことが有ります様に(^_-)-☆

……車は大当たりしないように気を付けます!!m(__)m

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初ディズニーランド♪

少し前のことですが、初ディズニーランドに行きました。

4歳と2歳の息子くんにとっては初めて。

私にとっても家族で行くのは初めてでした。

初めて見るキャラクターもいたので、キョトンとした場面もありましたが、

午前11時くらいから夜のパレードまで、長い1日。楽しんでくれたようで良かったです。

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ニンテンドーラボ

法務課の野澤です。

長男がお年玉で買ったニンテンドーLABO。

早速自分で組み立てていました。

『こんなに複雑なのが小学校2年生に出来るわけがない、すぐにパパ作ってと言われる。』

そう覚悟していましたが、画面上でひとつずつわかりやすく3D説明してくれるので

サクサクと進み、なんと一人で組みあげていました。

さすが我が子!いや…任天堂様!(^^;)

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初めてのお泊り

先日、軽井沢追分の御影用水沿いにある『レジーナリゾート軽井沢御影用水』に

子供の誕生日という事もありペットを連れて泊まりに行きました。

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こちらのホテルは客室にプライベートドッグランが併設されており、

御影用水にも直接出入りが出来ます。

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ドッグランはそこまで広くはありませんが小型犬には十分な広さです。

各設備も充実しており部屋にはオーガニックなペットおやつまでサービスでおいてあります。

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うれしいですね!!

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初めての外泊にいくらも大喜びでまた来年も訪れたい場所となりました!!

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温泉

最近一段と寒くなってきましたね。

先日伊豆シャボテン公園に行ってきたのを思い出します。

かわいいカピバラが温泉に気持ちよさそうに浸かっていました。

とても気持ちよさそうだったので写真を撮ったのですが、データがなくなっており

写真が載せられず残念。

群馬は温泉天国なので、どこの温泉に行こうか悩んでます。

 

ペットカメラ

うちは妻も働いておりますので子供が4時ころ帰るまで、恵比寿はいつも留守番です。

いい子にしているみたいなのですがなにしているのか気になるのでペットカメラを導入しました。

1万円くらいで、そんなに高くありません。

早速設置して確認してみたところ、ずっと窓際で外をみて飼主を待っているような様子でした。

ケナゲや・・・

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「こっこんち」の思い出(あるいは叔父の死)

「こっこんち」の思い出(あるいは叔父の死)

突然だった。叔父が亡くなった。
幼い頃、叔父の家を「こっこんち」と呼んでいた。
ニワトリを庭の鳥小屋で飼っていたから、そういうふうに呼んでいた。
「コッコ、コッコ」と鳴くので、ニワトリが可愛かったのでそう呼んでいた。
「こっこんち」へゆく、と言ってニワトリを見に行った。
菜っ葉だの穀類だのいろんなものがニワトリの餌だった。
亡くなった叔父の父親がこまめに世話をしていた。
餌やりのときがいちばんおもしろかった。
その父親は大切にもみ殻を敷き詰めた和菓子かなんかの空き箱にたまごを入れて届けてくれた。
うまかった。
ひとつのたまごを弟とはんぶんこしてご飯にかけてたべた。
白身の弾力が相当強く、なかなかまぜることができないたまごだった。
先にご飯にかけると、ほとんど白身だけがつるんとかかってしまった。
その白身があじわい深くてうまかった。

その「こっこんち」へ叔父の葬儀の最初の儀式のために行った。
幼かった頃とまったくかわらない風景の養蚕農家の屋敷だった。
古びているが、まるでタイムスリップのような感覚になった。
同行した母が昔鳥小屋があったところを指さした。
母もわたしがニワトリ好きだったのを今でもおぼえていた。

カイコがクワの葉を食べていた小屋もまだ残っていた。
耳を澄ますとカイコが葉を食べる音が聞こえてくるようだった。
その頃はここのまわりはクワ畑だらけだった。
夏の太陽にエメラルドのように輝く葉っぱが揺れている。

昔と同じ玄関を開けると小型の柴犬がむかえてくれた。
玄関を入ると広い土間が昔のまんま広がっている。
親戚の面々がすでに大勢座敷をうめつくしていた。
父方の親戚とはほとんど面識がなく、初対面の人が多い。
それでもなんだかなつかしいような人たち。

座敷の奥に叔父がしずかに横になっていた。
そういえばしばらく会っていないなと思った。
わたしの家の北側に接して叔父の畑があった。
それほど広くない80坪ほどの細長い畑である。
叔父が農作業をしているときは、よく会って挨拶をしたものだ。
ほんとにうれしそうでさわやかで気遣いのある不思議な笑顔。
その笑顔がわたしをなごやかに安心させてくれる。

叔父はすっかり叔父の父親の風ぼうになっていた。
しずかに眠っているようだ。
だれかが庭の真ん中にまっすぐにそびえる大木を見ながら言った。
「メタセコイア」だよ。
コーちゃんが自慢してたっけなぁ。
「メタセコイア」「メタセコイア」
何度も口にした。

この大木は50mほど南に離れたわたしの家からもよく見える。
そそりたつように見える立派な大木だ。
かっこいい木の大将のようだ。
この日それが「メタセコイア」であることはじめて知った。

ここからコーちゃんの49日の旅路がはじまる。
この「メタセコイア」を遠くから見るたびに思い出すだろう。
この日旅立った人のことを。

メタセコイアよわたしとコーちゃんをむすぶアンテナになっておくれ

叔父の死を知る前、こんなことがあった

そういえば叔父が亡くなった朝ほぼ同じ時間
雪山でギターの1弦がぷつんと切れた
普段と同じようなチューニング中だったので不思議だった
仕方なく1弦のないままギターを弾いた
山から帰る途中不思議な猫が道端にいた
身動きひとつぜずこちらを見つめていた
その目つきの映像が強烈に残っている
自宅に帰って切れたギターの弦を張り
歌いだすとなぜか涙があふれてきた
声がつまって歌えなくなってしまった

切れた弦
見つめる猫
あふれる涙
そして叔父の死
これらはつながっているように思えて仕方ない
すべて叔父の死を知る前の出来事だった